新しいコメントの追加

ユーザー Hon の写真

p45(解4.2.11)式の部材角は、
θn=0.041+0.1×(1−1796/2274)=0.062
ではないかということですね。

「具体的な数値を示して欲しい」は私も同感です。せっかくの例題なのに計算過程を追えないので、本例題を参考にして実務に適用できる自信がありません。

例えば、「δm0:最大荷力点の躯体部分の変位」ひとつをとってみても、どうやって計算するのか分かりません。
具体的に計算式と数値を示して欲しいと思っている実務者や学生は多いと思いますが、いかがでしょうか。

匿名で投稿する場合は空欄にしてください。

Filtered HTML

  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 使用できるHTMLタグ: <a> <em> <strong> <cite> <blockquote> <code> <ul> <ol> <li> <dl> <dt> <dd>
  • 行と段落は自動的に折り返されます。

Plain text

  • HTMLタグは利用できません。
  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 行と段落は自動的に折り返されます。
CAPTCHA
この質問はあなたが人間かどうかをテストし、自動化されたスパム投稿を防ぐためのものです。
画像CAPTCHA
Enter the characters shown in the image.

コメントする上での重要事項

  • 内容を的確に表した表題をつけてください。
  • テーマ、論点に沿ったコメントをつけてください。
  • 投稿する前に他の人のコメントを読んで、内容の単純な重複を避けるようにしてください。
  • コメントは投稿後に修正および削除できませんので、プレビューボタンを使って間違いがないか確認してください。

ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。