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もう少し詳しい報告は無いのでしょうか:ひび割れが発生した場所・方向・コンクリートの表面状態の観察状況、ひび割れが発生し始めた時期。

部材厚:30cm・・・水和熱による温度応力によるひび割れの可能性は少ない
目地間隔:10m間隔、擁壁高さ1.5mから3m:底版の拘束による直壁ひび割れ発生の可能性は比較的高い
ヘヤークラック:擁壁露出面が乾燥していて分かるようであれば結構幅が大きいのか・・・養生不足・温度管理不足
白いゲル状の物質が析出:貫通ひび割れの可能性も
コンクリートの打設秋から冬:養生不足・温度管理不足
その他:用心鉄筋不足

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