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#3154です。たびたびすみません。おっしゃるとおりです。高強度=数量減という固定観念がありました。
さて,実際どうするかですが,元設計はあくまでSD295の許容応力度で設計されているはずですので,鉄筋に発生する応力度そのものはSD295の許容応力度(σsa=180N/mm2)以内になっていると思います。なのでSD345に変更しても継手長は変えなくてもよいのではないでしょうか。
ただし,あくまで私の意見ですので,発注者に確認するのが一番でしょうね。

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