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ユーザー guilty_honey の写真

ご回答ありがとうございます。
ひび割れ幅の制限は鉄筋の腐食を抑制するためのもののため、外側配筋を考慮する必要があるということでしょうか?

例えば港湾構造物設計事例集(H30)では直杭式桟橋の梁の構造計算をする際、主筋(延長方向)の純かぶりを基準としてひび割れ幅の限界値を算定しています。
せん断に対する終局限界の照査においてはスターラップの検討を行っていますが、そのスターラップのかぶりは考慮されていないようです。
(ひび割れ幅照査結果は十分余裕があるため、スターラップを考慮してもOKにはなると思います)

外側鉄筋のかぶりを考慮するような記述やひび割れ幅限界値の算定例が見つからなかったため、質問させていただきました。

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