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置換え厚が薄ければ、荷重分散効果のみを考えれば良いと思いますが、ある程度の厚さになってくれば、極限状態のすべり面が置換え層のみで発生することも考えられます。

その際には置換え材のc,φ及び底版形状等が支持力に影響してくるのではないでしょうか?

また、置換え材の変形係数が小さければ、荷重により置換え層の変形による沈下が生じることになるため、沈下が許容値に収まるような材料を選定すべきかと思います。
変形係数が分かれば、沈下量も算出できますので、定量的な判断は可能かと思います。

以下の資料は岩砕盛土における直接基礎の極限支持力に関する資料です。
参考にして下さい。

http://thesis.ceri.go.jp/center/info/geppou/jiban/0005505030.html

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