環境省「地球環境研究総合推進費」19年度新規研究課題の公募について

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地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
 10月6日(金)から11月17日(金)正午まで、平成19年度新規研究課題を公募します。
 公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項、並びに現在進行中の研究課題などについては、推進費ホームページをご覧下さい。
 ※推進費ホームページ(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm
 <問合せ先>環境省地球環境局研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp

平成18年度研究開発助成公募開始のお知らせ

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(財)港湾空港建設技術サービスセンターでは、センターの目的の一つである「港湾、海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係わる技術及びシステムに関する調査研究の推進」のより一層の具体化を図るため、センターの目的に合致した研究開発に対し助成を行っています。
以下のとおり、平成18年度(財)港湾空港建設技術サービスセンター研究開発助成の公募を開始しましたのでお知らせします。

平成18年9月14日
財団法人 港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)

1.助成対象
港湾、海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係る技術及びシステム等に係る以下の項目の研究開発
(1)一般課題
? 公共工事の入札・契約制度に関するもの
? CALS/ECに関するもの
? 品質確保、環境保全、労働安全衛生に関するもの
? 建設マネージメントに関するもの
? 公共工事コスト縮減対策に関するもの
? 建設副産物リサイクルに関するもの
? 施工の合理化・自動化に関するもの
? 公共施設の維持・管理に関するもの
? その他、当センターの目的に合致するもの

(2) 平成18年度指定課題
指定課題名:「港湾空港等工事における公共調達に関する研究」
内容:公共工事において、公正なプロセスのもと、良質のものを低廉な価格でタイムリーに調達するには、資格審査、入札・契約、施工等の各プロセスにおいて、更なる改善が必要と考えている。今後、公共調達において取り組むべき方法・仕組み・評価に関する研究を行う。

2.スケジュール
・公募開始:平成18年9月14日(木)
・公募締切:平成18年11月17日(金)(当日消印有効)
・助成期間:決定後約1か年
・成果報告締切:平成20年4月30日(月)(当日消印有効)

3.助成対象者
大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関等の研究者及び研究グループ、又は原則として法人格を有する民間企業等の研究者及び研究グループ等とします。

4.助成金額
1件につき原則として200万円以内とします。

5.問い合わせ先
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3−3−1 尚友会館3階
(財)港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)
TEL:03−3503−2803
FAX:03−5512−7515

その他詳細は以下の(財)港湾空港建設技術サービスセンターのHPをご覧ください。
  http://www.scopenet.or.jp

駐車場に関する研究テーマを募集します

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〜将来的な駐車課題を解決するための提案公募型研究の実施〜

(財)東京都道路整備保全公社は都市再生と都市機能の維持増進に貢献する公益法人として、道路高架下等を有効活用した駐車場の設置・運営や駐車場検索サイト「s-park」の運営により、都内の駐車対策を推進しています。
このたび、都内の駐車における将来課題に対し、効率的かつ、実践的な対応を進めるため、下記のとおり、駐車場に関する「研究テーマ」を募集します。
公社は研究をバックアップすることで、社会に広く還元できる研究成果を獲得し、都民サービスの向上を図っていきます。

1.公募課題
次の課題のいずれかに該当する研究テーマを公募します。
(1)駐車に関する現状及び将来課題に関する研究
(2)駐車場における環境改善に関する研究
(3)駐車場に関する新しい方式に関する研究
2.研究費及び件数
(1)研究委託費 100万円以内
(2)件数    7件以内
3.応募条件
上記課題や都市交通についての調査・研究実績があり、研究体制が整っている大学及び民間研究所
4.研究委託期間
委託契約締結日(平成18年10月頃)から平成19年3月28日までとします。
5.応募手続
公社のホームページ(http://www.tmpc.or.jp/koubo/teian.html)に募集要項を掲載します。ホームページをご確認の上、応募してください。
6.応募締切
平成18年9月27日(水)
7.選定方法
学識経験者、有識者等で構成する選定委員会において、審査・選考し、平成18年10月中に申請者に対し結果を通知します。

******************************************
お問い合わせ先
財団法人東京都道路整備保全公社
総務部公益事業課 担当:幡谷・橋本
電話:03-5381-3368
******************************************

「環境リスク管理のための人材養成」プログラム 受講生募集

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大阪大学「環境リスク管理のための人材養成」プログラム(文部科学省科学技術振興調整費、2004年〜2008年度)では、現在、環境リスク管理に関する専門的な知識・スキルを学ぶことのできる養成プログラムを運営しております。
大学院生のみならず、社会人の方々も「特別セミナー受講生」として、全ての講義・演習科目を履修することが可能です。
このたび、8月1日〜9月1日までの期間で、平成18年度(後期)の「特別セミナー受講生」を募集します。
詳細および出願要項の入手は、当プログラムのWebサイトをご参照くださいませ。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/offer.html
また、これにあわせて、出願希望者向けの受講生説明会を下記の要領で開催致します。
ご関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】 2006年8月9日(水) 18:00〜19:30

【場所】 大阪大学中之島センター 講義室3
 (大阪府大阪市北区中之島4-3-53、http://www.onc.osaka-u.ac.jp/

【説明会プログラム】(※当日の都合により、変更する場合もございます)
 18:00〜18:30 ご挨拶とプログラムの説明(盛岡 通 プログラム代表)
 18:30〜18:50 会場からの質疑応答(1)プログラムの内容に関して
 18:50〜19:00 講師からのプログラム紹介(調整中)
 19:00〜19:10 現在の受講生からのコメント・プログラム紹介など
 19:10〜19:20 模擬講義(E-learningシステムによる)
        参加者間の自由交流
 19:20〜19:25 受講に関わる事務手続きについて、会場からの質疑応答(2)
 19:25〜19:30 閉会のご挨拶

お申し込み・詳細は下記をご参照ください。
http://rio.env.eng.osaka-u.ac.jp/risk/event/20060809seminar.html

土木学会デザイン賞2006募集のお知らせ

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2001年度に創設されたデザイン賞はこれまでに56作品を表彰しています。本年度は下記の通り公募し、また一般の方々からの推薦を受け付けますので奮ってご参加下さい。
●公募対象:道路・街路・広場・公園・駅舎・河川・海岸・港湾・空港等の公共空間をはじめ、橋梁・堰堤・水門・閘門・堤防・護岸等の構造物など
●審査要件:竣工後2年以上経過していること(今回は2004年8月31日以前に竣工していること)。竣工後2年未満の作品については今年度先行的にご応募いただき、審査要件を満たした年度に審査を受けることが可能です。
●スケジュール:エントリー[2006.7.1〜8.31]/書類応募[2006.9.1〜22]/結果公表[2007.2上旬]/授賞式[2007.5下旬]
●推薦:デザイン賞にふさわしいと思われる作品について、一般の方からの推薦を募集しています。
●詳細:デザイン賞webサイトhttp://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/

「海洋のリモートセンシング」ワークショップ参加者募集

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日本リモートセンシング学会企画委員の今井と申します。
来る6月2日、横国大において以下のワークショップを企画しております。
皆様の御参加をお待ちしております。

***********************************************************************
(社)日本リモートセンシング学会 (社)日本船舶海洋工学会 共催ワークショップ
第2回「海洋のリモートセンシング 〜海洋工学の立場から〜」参加者募集

海洋を対象とした衛星リモートセンシングは広域性・同時性ならびに空間再帰
性を生かして、表面水温、海上風、海色、海洋性エアロゾル、海面高度、波浪、
海氷等の観測に用いられている。観測対象は沿岸域から全球規模まで様々な空
間スケールに及ぶため、それぞれの対象について様々なセンサが開発され実用
化されてきた。

一方、衛星リモートセンシング以外にも様々なプラットフォームを用いたリモ
ートセンシング技術が開発されているが、衛星も含めてこれらのリモートセン
シング技術は原理的には共通の部分もあり、海上計測によるデータ検証により
更に信頼性が高まる。

海上での計測では陸上と違い、簡単に行きデータを取得することが困難である
ため、長期間にわたって高精度の検証用データを取得する技術、厳しい大洋の
波浪に耐える観測プラットフォームを設計する技術も必要とされる。

地球観測10年実施計画が開始され、海洋観測についても関心が高まる現在、こ
れら衛星リモートセンシングを含む実海域計測技術およびデータは海洋観測、
海洋の利用の面からますます重要な役割を果たす。

そこで本ワークショップでは、関連する2つの学会の共催により、衛星や船舶に
よる海洋リモートセンシングおよび海上計測の技術、データの現状および今後
の展望について講演および討論を行うこととした。

                記

日時:2006年6月2日(金) 9:30〜17:10
会場:横浜国立大学 大学院工学研究棟7階会議室
   〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
地図:http://www.ynu.ac.jp/access/acc_19.html (60番の建物)
参加費:一般 2千円、学生 千円(テキスト代含む、参加費は当日受付にて徴収)
参加資格:特になし。主催学会外からの参加も歓迎します。
参加申込:所属、参加者名、連絡先を記載の上、事務局まで電子メールにて御
申込み願います。
事務局:日本リモートセンシング学会 企画委員 今井康貴 (imi@mug.biglobe.ne.jp)
    TEL 080-3403-3835

本ワークショップについては以下のホームページもご参照下さい。
  http://www.rssj.or.jp   (社)日本リモートセンシング学会
  http://www.jasnaoe.or.jp  (社)日本船舶海洋工学会

プログラム(順序・表題は予定)
09:30-09:40 開会挨拶
09:40-10:25 リモートセンシング技術の現状と将来
      (日本リモートセンシング学会理事 田中總太郎)
10:25-11:10 衛星による風観測(東海大学 教授 轡田邦夫)
11:10-11:55 可視光学リモートセンシング(大阪府大 教授 奥野武俊)
11:55-13:00 昼休み
13:00-13:45 海氷リモートセンシングの現状(北見工大 教授 榎本浩之)
13:45-14:30 波浪マイクロ波レーダーの進展(横浜国立大学 教授 平山次清)
14:30-15:15 海洋短波レーダーによる潮流・波浪の計測
      (スリーエス・オーシャンネットワーク 代表取締役社長 勝呂一彦)
15:15-15:30 休憩
15:30-16:15 海洋地球研究船「みらい」の搭載機器と観測データ
      (グローバルオーシャンディベロップメント 今井康貴)
16:15-17:00 能動型マイクロ波センサによる波浪観測(東大生研 助教授 林昌奎)
17:00-17:10 開会挨拶

以上

「日本混相流学会年会講演会2006」および「第25回混相流シンポジウム」のご案内及び講演募集

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「日本混相流学会年会講演会2006」を下記のように開催致します。日本学術会議主催(予定)「第25回混相流シンポジウム」も同時に開催されます。
混相流関係の幅広い分野から、講演発表ならびに討論に多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。

開催日   平成18年8月4日(金)〜8月6日(日)
場 所   金沢工業大学(http://www.kanazawa-it.ac.jp/
      石川県石川郡野々市町扇が丘7−1  
講演申込  下記ホームページより、3月31日(金)までにお申込み下さい。
講演会ホームページ:http://wwwr.kanazawa-it.ac.jp/jsmf2006/
日本混相流学会年会講演会2006
実行委員会 委員長
佐藤 恵一

問合せ先
実行委員会 総務
斉藤 康弘(さいとう やすひろ)
金沢工業大学工学部機械工学科
Tel:076-248-9182   Fax: 076-294-6704
e-mail:y-sugi@neptune.kanazawa-it.ac.jp

環境省「地球環境研究総合推進費」平成18年度新規課題公募案内 

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 地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
 10月14日(金)正午から11月30日(水)正午まで、平成18年度新規研究課題を公募します。
 公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項、並びに現在進行中の研究課題などについては、推進費ホームページをご覧下さい。
 ※推進費ホームページ(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm
 <問合せ先>環境省地球環境局研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp

TerraSAR−Xに関する研究開発の公募

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(株)パスコでは、TerraSAR-Xの利用に関して、具体的な研究テーマを募集しています。
2006年4月に打ち上げられる合成開口レーダ衛星「TerraSAR-X」は、昼夜・天候を問わず、世界最高分解能のデータの取得を実現します。このレーダデータの利用分野や利用手法に関する研究開発の提案を募集します。
幅広い分野における新しい研究テーマの提案をお待ちしております。
詳細につきましては、以下のURLを参照いただけますよう、お願いいたします。

http://www.pasco.co.jp/products/measure_tech/terrasar_x/society_public.html

土木学会デザイン賞2005の作品募集

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 景観・デザイン委員会(委員長:篠原 修・東京大大学院教授)では、本年度も「土木学会デザイン賞(選考委員長:内藤 廣・東京大大学院教授)」の作品を募集しておりますので、奮ってご応募ください。

  なお、昨年度から応募にふさわしい作品を一般の方々が推薦する制度(作品推薦制度)を設けましたので、景観・デザイン委員会のWEBサイトをご確認の上、該当作品がありましたら、積極的にご推挙くださるようお願いいたします(自推でも可)。

(1)本賞の対象
 本賞の対象には、道路・街路・広場・公園・駅舎・河川・海岸・港湾・空港等の公共空間をはじめ、橋梁・堰堤・水門・閘門・堤防・護岸等の構造物などが含まれます。
 こうした公共空間や構造物等において、特にその周囲との景観的・空間的関連の持たせ方や、当該の空間・構造物の機能的要請などに対して、美的にどう解決したかという観点に照らして優れた作品を公募しています。
 公募にあたっては、本賞の特色・応募要件や選考委員の「選考のポイント」(下記WEBサイト参照)を満たすと思われる作品を募ることとし、当該作品に従事した方々(主な関係者)からの応募とともに、広く一般の方からの推薦作品も受付けます。

(2)応募要件
○竣工後2年以上経過(今回は2003年8月31日以前に竣工)していること。
○申請者(主な関係者)のうち1人以上が土木学会の「個人会員」であること。

(3)応募手続きの流れ
1)一般からの作品推薦(期間:2005年7月1日〜8月15日)
2)エントリー(期間:2005年7月1日〜8月末日)
 下記のWEBサイトを通じてエントリーを実施。
3)応募書類送付(受付期間2005年9月1〜13日/消印有効)
 応募にあたり「主な関係者」の選定や事業者・設計者・施工者等の関係者間の調整に多くの時間を要するので、早めの調整をおすすめします。

(4)その他
 応募手続に必要な募集要項、応募書類書式、応募方法、選考方法などの詳細は、景観・デザイン委員会のWEBサイトをご参照ください。
 また、一般的な質問は、上記WEBサイトのFAQを一度ご参照ください。
 その他のお問合せ・ご意見については、デザイン賞選考小委員会事務局宛(prize@keikan.t.u-tokyo.ac.jp))にお願いします。
 以上

環境問題小委員会公開勉強会参加者募集

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土木学会コンサルタント委員会環境問題小委員会では、「自然再生−循環型社会を目指した社会資本整備の立場から−」 をテーマとして研究活動を行なっています。 今般、活動の一環として小委員会外から講師をお招きし、下記の要項にて公開勉強会を行なうことになりました。 広い分野からの参加者をお待ちしています。

日時;2005年9月14日 (水) 14時30分〜17時00分
場所;土木学会 講堂(四谷駅下車)
講演1.大学で取り組んでいる自然再生について 14時30分〜16時30分
講師;澤畑浩氏 (足利工業大学都市環境工学科教授)
内容;ホタルファンタジーの建設、ジャコウアゲハの生息環境復元、大学構内落ち葉の堆肥化による有効利用など5事例の紹介
講演2.広島県八幡湿原再生事業の取り組みについて 16時30分〜17時00分
講師;野村吉春氏 (セントラルコンサルタント株式会社 取締役)
内容;事業の概要、協議会委員として事業への参加の経緯などを紹介

参加費;無料

勉強会終了後(1時間程度)、同会場にて講師の方を交えて懇親会を行ないます(会費;2000円、当日徴収)。

参加ご希望の方は下記のアドレス宛にメールにて 9月9日(金)までに、懇親会参加の有無を含め下記の事項を記載し申し込み下さい。

9月14日環境問題小委員会公開勉強会参加申し込み
1氏名
2所属又は住所
3懇親会参加の有無
4今回の勉強会に期待する事柄(できれば記入ください)
基礎地盤コンサルタンツ株式会社 関東支社技術2部1課 荒岡邦明
E-mail; araoka.kuniaki@kiso.co.jp

特許庁任期付職員(特許審査官補)の募集について

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 特許庁から来年度の「特許庁任期付職員(特許審査官補)の募集について」の情報提供がありましたので、ここにお知らせします。

 知的財産立国に向けた国家戦略の中核を担う特許庁では、世界最高水準の迅速・的確な特許審査の実現のため、優れた専門知識を有する方々を来年度も、任期を限って特許審査官(任期付き審査官)として採用することとなりました。

  詳細については以下のホームページをご参照ください。

 

  特許庁任期付職員(特許審査官補)の募集について(募集要綱)

   

    締め切り期限は9月16日となっております。

土木学会平成17年度全国大会 パネル展示募集のお知らせ

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土木学会関東支部では、平成17年度全国大会の趣旨に添い、全国大会期間中に早稲田大学8号館にて展示企画「都市の再生に向けての新たな創造−新しい技術の可能性と重要性−」でパネルを展示し、研究および技術情報の交換をはかるため「土木学会全国大会パネル展示」を開催いたします。
詳細は、土木学会関東支部ホームページトップページ http://www.jsce.or.jp/branch/kanto/index.html 
の「土木学会平成17年度全国大会 パネル展示募集のお知らせ」をご覧下さい。

湖沼等水質浄化技術 実証対象技術公募のお知らせ

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環境省 環境技術実証モデル事業 湖沼等水質浄化技術分野における実証対象技術の募集について

概要:平成17年度環境技術実証モデル事業 湖沼等水質浄化技術分野の実証機関において、実証対象技術の募集を開始いたしましたので、お知らせいたします。
1.背景・経緯

 環境技術実証モデル事業(以下、「モデル事業」という。)は、既に適用可能な段階にありながら、環境保全効果等についての客観的な評価が行われていないために普及が進んでいない先進的環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証する事業をモデル的に実施することにより、環境技術実証の手法・体制の確立を図るとともに、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を促進することを目的とするものです。
2.実証対象技術の募集

 各実証機関は、平成17年度の実証試験の対象となる技術・製品の募集を開始いたします。詳しくは、下記の連絡先までお問い合わせ下さい。

○大阪府(募集期間 6月8日まで)
 大阪府環境情報センター 企画総務室 環境技術支援課 (森村、阿部、志知)
 〒537-0025 大阪市東成区中道1丁目3−62
 TEL 06-6972-1321 (内線330)
 E-mail:etech@mbox.epcc.pref.osaka.jp
 http://www.epcc.pref.osaka.jp/center/etech/model/index.html

○香川県(募集期間 6月8日まで)
 香川県環境森林部環境管理課水環境グループ(今雪、稲田)
 〒760-8570 香川県高松市番町4丁目1番10号
 TEL 087-832-3218、FAX 087-837-0570
 E-mail:kankyokanri@pref.kagawa.lg.jp
 http://www.pref.kagawa.jp/kankyo

○愛媛県(募集期間 6月10日まで)
 県民環境部環境局環境政策課水環境係 (水口、山内)
 〒790-8570 愛媛県松山市一番町4丁目4−2
 TEL 089-912-2350、 FAX 089-931-0888
 E-mail:kankyou@pref.ehime.jp
 http://www.pref.ehime.jp/kankyou/k-hp/index.html

○埼玉県(募集期間 6月14日まで)
 埼玉県環境科学国際センター 水環境担当(鈴木)、研究企画室(伊田)
 TEL 0480-73-8353、FAX 0480-70-2055
 E-mail:g738331@pref.saitama.lg.jp
 http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BA30/cess.html

○広島県(募集期間 6月15日まで)
 広島県保健環境センター環境技術部(藤間、冠地、小田)
 〒734-0007 広島市南区皆実町一丁目6−29
 TEL 082-255-7131(内線423、424)、FAX 082-252-8642
 E-mail:hkcgijutsu@pref.hiroshima.jp
 http://www.pref.hiroshima.jp/hec/
3.その他

 本事業全般につきましては、環境省の以下の関連ホームページをご確認下さい。

○環境省 環境技術実証モデル事業ホームページ
 http://etv-j.eic.or.jp/

「2004年12月26日スマトラ島沖地震報告会」の講演募集

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 昨年末に起きたスマトラ地震はマグニチュード9と巨大な地震で、強い揺れとともに巨大津波を発生し、インド洋沿岸の国に多大な被害をもたらしました。わが国からは緊急の支援・復旧活動とともに、被害調査にも多くに方々が現地に赴き活動をしてきました。
 日本地震工学会では、土木学会と共催で下記の要領で報告会(2005年4月4日)を計画しております。プログラム作成にあたり、ご講演希望者を募集しております。積極的にご応募いただければ幸いです。

                    記
(1)主 催;日本地震工学会
   共 催;土木学会
   協 賛;日本建築学会、地盤工学会、日本機械学会、日本地震学会、
        震災予防協会
        (各学協会に依頼する予定)
(2)日 時;2005年4月4日(月)13:00−17:00
             (講演者が多くなった場合は10:00から)
(3)場 所;建築会館ホール(東京都港区芝5−26−20)
(4)定 員;350名
(5)内 容;地震について(地震環境、今回の地震のメカニズムなど)
       地震動について(揺れの強さや地震動による被害について)
       津波について(インドネシア、タイ、スリランカ、モルジブなど)
       支援体制について
       日本での対策について
(6)梗概集を作成しますので、講演者には後日執筆要領等を連絡します。
(7)参加費;梗概集代として徴収する
(8)申込方法;E-mailにて、1.氏名、2.講演題名、3.所属学会、4.勤務先・所属、連絡先、5.講演の概要(200字程度)を明記のうえお申し込みください。
   なお、限られた時間ですので、場合によってはお断りすることがありますので
   予めご承知おきください。
(9)申込期限;2005年2月25日
(10)申込・問合先;日本地震工学会事務局
      (メール;office@general.jaee.gr.jp、電話;03-5730-2831)

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