「2004年12月26日スマトラ島沖地震報告会」の講演募集

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 昨年末に起きたスマトラ地震はマグニチュード9と巨大な地震で、強い揺れとともに巨大津波を発生し、インド洋沿岸の国に多大な被害をもたらしました。わが国からは緊急の支援・復旧活動とともに、被害調査にも多くに方々が現地に赴き活動をしてきました。
 日本地震工学会では、土木学会と共催で下記の要領で報告会(2005年4月4日)を計画しております。プログラム作成にあたり、ご講演希望者を募集しております。積極的にご応募いただければ幸いです。

                    記
(1)主 催;日本地震工学会
   共 催;土木学会
   協 賛;日本建築学会、地盤工学会、日本機械学会、日本地震学会、
        震災予防協会
        (各学協会に依頼する予定)
(2)日 時;2005年4月4日(月)13:00−17:00
             (講演者が多くなった場合は10:00から)
(3)場 所;建築会館ホール(東京都港区芝5−26−20)
(4)定 員;350名
(5)内 容;地震について(地震環境、今回の地震のメカニズムなど)
       地震動について(揺れの強さや地震動による被害について)
       津波について(インドネシア、タイ、スリランカ、モルジブなど)
       支援体制について
       日本での対策について
(6)梗概集を作成しますので、講演者には後日執筆要領等を連絡します。
(7)参加費;梗概集代として徴収する
(8)申込方法;E-mailにて、1.氏名、2.講演題名、3.所属学会、4.勤務先・所属、連絡先、5.講演の概要(200字程度)を明記のうえお申し込みください。
   なお、限られた時間ですので、場合によってはお断りすることがありますので
   予めご承知おきください。
(9)申込期限;2005年2月25日
(10)申込・問合先;日本地震工学会事務局
      (メール;office@general.jaee.gr.jp、電話;03-5730-2831)

空間情報科学研究センター:研究員の公募

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東京大学・空間情報科学研究センター(センター長:岡部篤行)は、研究機関研究員(採用は4月1日を予定)を公募しております。詳細は、http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/をご覧ください。

「地球環境研究総合推進費」平成17年度新規課題の公募

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地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
 10月26日(火)から12月13日(月)正午まで、平成17年度新規研究課題を公募します。
 公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項、並びに現在進行中の研究課題などについては、推進費ホームページをご覧下さい。
 ※推進費ホームページ(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm
 <問合せ先>環境省地球環境局研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp

コンサルタント委員会環境問題研究小委員会勉強会の参加者募集

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木学会コンサルタント委員会環境問題小委員会では、第9期の活動として自然再生―循環型社会を目指した社会資本整備の立場から―をテーマとして調査研究を行っています。その一環として、学識経験者をお招きしてご講演いただき、また会員の方々との懇談・討議する会を企画いたしました。 環境、自然再生に興味をお持ちの方の参加を募ります。

1.日 時 :2004年9月22日(水)15:00〜16:30
2.講 師 :上杉哲郎 氏(環境省自然環境局 生物多様性企画官)
3.テーマ :自然再生のあり方
4.場 所 :土木学会(〒160-0004 新宿区四谷一丁目外濠公園内)
       A・B会議室
5.申込方法:参加ご希望の方は、下記申込先あてにFAXまたはE-Mailにてお申し込み
       ください。但し、定員となり次第締切とさせていただきます。
       (参加券等は発行いたしません。ご参加いただけない場合のみ、ご連絡さ
       せていただきます。)
6.参加費 :無料
       会議後懇親会を予定。お時間の許す方はこちらもご参加ください。
       なお、講師の方も当日都合がつけば参加いただける予定です。(懇親会参加
       費は2000円程度を予定しております。)
       懇親会参加希望の方は申し込み時に懇親会参加希望と明記してください。
7.申込先および問合せ先:基礎地盤コンサルタンツ株式会社 
  TEL:03-5276-6565/FAX:03-3234-7439/E-Mail:araoka.kuniaki@kiso.co.jp

3次元数値地図の利用方法に関する研究公募

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ユーザー shiba の写真

http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/index.html
http://www.mapcube.jp/index1.html 
3次元数値地図の使い方や利用手法に関する研究開発の提案を募集するという、研究公募が始まりました。3次元数値地図の整備にともない、利用方法、利用技術に関する研究開発を発掘しよう、促進しようという意図でスタートしています。
データ以外の資金提供などはありませんが、是非お気軽にご応募ください。
詳細は、上記のURLでご覧いただけます。

「こうべまちづくり学校専修講座」受講者募集中

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ユーザー seki の写真

 神戸市では、「第3回こうべまちづくり学校専修講座」への受講者を2004年7月1日〜31日(必着)の間募集しています。
詳細は、以下のHPを参照して下さい。
http://www.kobe-toshi-seibi.or.jp/matisen/3jinzai/gakkou/03sensyuu.htm

 講座は、A〜Gまでの7コースで、神戸市建設局が主催する「土木の学校」は、Gコースに参画しています。

Aコース:身近な組織の運営講座
Bコース:「安全で安心なまちをつくる」防災・防犯コース(共催:神戸大学都市安全研究センター)
Cコース:「安全で安心なまちをつくる」コミュニティづくりコース(共催:神戸大学都市安全研究センター)
Dコース:まちなみゼミ
Eコース:まちづくりゼミ〜地域からのまちづくり〜
Fコース:まち歩き実践ゼミ〜まちづくりの実例を通して〜
Gコース:まちに刻(きざ)まれた土木を訪ねる

A〜Eコースは平日の午後6時30から、F、Gコースは土曜日に開催されます。

土木学会創立90周年記念懸賞論文募集について

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木学会誌3月号に「土木学会創立90周年記念懸賞論文募集」について案内がありました。これについてお教え願います。

(1)テーマ:「明日のくらしを考える」(仮題)
   このテーマは、正式決定と考えてもよろしいのでしょうか?
(2)論文の応募締め切り日時をお教え願います
(3)論文の投稿形態をお教え願います

[事務局注: 土木学会誌2004年3月号P.002 ”2. 懸賞論文募集 小・中学生,高校・大学生,大学院生・一般の部に分けて,懸賞論文を募集します。テーマは未定ですが,まもなく募集要項が公開されます。”]

≪90周年≫懸賞論文募集!

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ユーザー nakagawa の写真

会費納入の連絡封筒に、90周年記念懸賞論文投稿のお知らせが載っていました。
小学生から一般まで誰でも応募できるそうです。

テーマは「明日のくらしを考える」(仮題)
大学院、一般の部 6000字
高・高専・大学の部 3200字
小中学生 1600字

詳しくはwww.jsce.or.jpとなっていましたが、どこを見ればいいかは不明です。
ご存知の方は、ここに書き込んでください。

国土地理院の研究官公募

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ユーザー ishigooka の写真

この度、国土地理院では、地理地殻活動研究センターの研究官を公募を行います。
研究テーマは
・有限要素法及びその拡張による
 地殻変動シミュレーション・地殻変動モデル作成に関する研究
です。
応募締め切りは、平成16年1月13日(採用予定時期は平成16年2月10日)です。
詳細は、国土地理院当該ページ「研究官の公募について」をご参照ください。

H15出版文化賞募集を開始、H14受賞作品「タウシュベツ」写真展を開催中

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ユーザー jsce-library の写真

平成15年度出版文化賞募集を開始、平成14年度受賞作品「タウシュベツ」写真展を開催中

平成15年10月1日から平成15年度土木学会各賞の募集が開始されました。
出版文化賞選考委員会ではホームページをリニューアルして募集要項を掲載し、併せて平成13・14年度受賞作品の紹介、過去の受賞リストを掲載しております。

特に、平成14年度受賞作品『タウシュベツ』はホームページ上にミニギャラリーを設けて、その一部を紹介すると共に、土木学会2階ロビーにて、10月〜翌年1月に渡り、西山芳一写真展『タウシュベツ』を開催中です。

また、土木図書館では過去の受賞作品を全て取り揃えた「出版文化賞作品コーナー」を設け、閲覧できるスペースとしました。
こちらにも是非足をお運びください。

第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

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 第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

安全工学に関する各分野における問題点提起、優れた研究成果の講演と技術交流により、安全工学および関連分野の発展に寄与する事を目的としたシンポジウムを開催します。

1.開催日:2003年7月10日(木)、11日(金)
2.会 場:日本学術会議 講堂、2階大会議室及び5階会議室他(港区六本木7-22-34)
3.講演申込締切:2003年3月20日(木)
4.講演申込要項(抜粋)
○講演募集部門
?事故、災害に関する安全の概念
?安全と人間性、社会特性(ヒューマンファクターを含む)
?システムの安全性と信頼性(リスクアナリシス、セーフテイアセスメントを含む)
?事故防止に関する検査・技術診断
?安全制御技術(ロボット、自動化システムを含む)
?建設に関する安全性と信頼性(計画、設計、施工、施工管理など)
?電気、電子および情報に関する安全性と信頼性(コンピュータ関連システム、セキュリテイを含む)
?機械に関する安全性と信頼性(破壊検査、構造健全性、寿命予測を含む
?交通に関する安全性と信頼性(航空、宇宙、船舶、車両、道路など)
?燃焼、火災、爆発に関する安全性
?有害物質、環境に関する安全性
?地震と安全 ?都市計画と安全 ?災害と救急医療 ?安全と危険予知
?製品と安全、PLの実証 ?医療・福祉に関する安全
?その他の安全性に関する科学(理学、薬学、農学、医学などとの境界分野を含む)、技術、教育、国際基準など

詳細は以下のURLを参照してください。
http://www.jsce.or.jp/committee/csp/csp2.htm

「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

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「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

1.開 催 日 :2003年10月28日(火)・29日(水)
2.論文応募締切:2003年5月23日(金)

3.場所 …… 土木学会 土木会館(東京都・四谷)
4.シンポジウムの内容
(1) 論文の講演  1)審査付論文(講演時間:1論文につき20分程度)
         2)事例報告および自由投稿論文(講演時間:1論文につき10分程度)
(2) 展示     講演の内容を補足する資料や機器の展示
(3) 特別講演
(4) パネルディスカッション
(5)情報利用技術委員会小委員会報告

詳細は、以下を参照してください。

http://www.jsce.or.jp/committee/cceips/sympo02/sympo28/bosyu.html

アンケートアイデア募集

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ユーザー nakagawa の写真

アンケートのアイデアを募集します。
コメントで書き込んでください。

「第20回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会」の講演募集

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ユーザー inoue の写真

 土木学会建設マネジメント委員会(委員長:國島正彦)では、毎年、建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会を開催し、建設プロジェクトの企画・計画から設計、施工、管理・運営、保全の各段階におけるマネジメントにかかわる諸問題についての研究発表および活発な討論を行っております。
 本討論会では、研究論文に限定せず実務や現場での事例報告を含めて幅広い「講演」を募集することとしております.皆様の積極的な応募をお願いいたします。
さらに、時代背景に合致した特定課題を設け、活発な議論の場にしたいと考えておりますので、関連する講演の多数の応募をお待ちしております。
              記
1.主 催:土木学会(担当:建設マネジメント委員会)

2.開 催 期 日:2002年11月26日(火)、27日(水)(講演発表は27日のみ)

3.会 場:土木学会図書館(予定)

4.講演申込み・原稿締切:2002年9月30日(月)必着

5.申 込 先:社団法人 土木学会 建設マネジメント委員会
   〒160 東京都新宿区四谷一丁目無番地
  (TEL 03-3355-3559/FAX 03-5379-0125 E-mail: kudo@jsce.or.jp)

6.論文申込要領:

(1)講演の対象分野

1)特定課題

?「多様な入札方式・契約方式」
 建設事業において、より効果的な調達を実現するために、新たな入札方式や契約方式が様々に試みられている。技術提案総合評価方式、設計・施工一括発注方式、マネジメント技術活用方式、出来高部分払い方式などの新たな試みに関する報告や分析・評価、今後のあり方に関する提言等を期待する。
?「発注者支援制度」
 社会基盤整備事業の発注者がより効率的、効果的に業務を遂行するために、発注者を支援するための試みが行われている。CM方式、顧問制度、アドバイザリー方式などの新たな試みだけでなく、発注者、受注者以外の第三者による事業への関わり方等に関する考え方や提言も期待する。

2)一般課題

?建設プロジェクト全体に関係するマネジメント問題全般に関する理論、技術、制 度 等。
?建設プロジェクトの進捗過程に関係する、次の各分野のマネジメント問題(理論 、技術)調査・企画、計画、設計、施工、管翰�Ρ娠帖�飮�κ歔� 等。

(2)講演の申込方法

1)原稿の査読は行いませんが、採否については建設マネジメント委員会にご一任く ださい。
2)講演申込みの際は、以下の要領に準じて所定の項目を記入した申込書と原稿(4 頁)をご送付ください。

[申込書]

    A4用紙に次の事項を記載したもの。
?講演題目(和文と英文)、
?講演希望分野(特定課題1・特定課題2・一般課題(分野名を下記の例を参考に入れる.複数可))、
?著者名(連名の場合は講演者に○をつける)・所属・職名、
?連絡先住所・電話番号・FAX番号・E-mailアドレス、
?講演言語、
?講演主旨(300字程度)

[講演原稿]

?用紙:A4縦(210mm×297mm)横書きとし、4頁(2016字/頁相当)?用紙:A4縦(210mm×297mm)横書きとし、4頁(2016字/頁相当)
?書式:原稿書式は(社)土木学会建設マネジメント委員会ホームページに示した原稿執筆要領を参考として下さい.また原稿には、キーワード(複数可、下記の例を参考)を記述して下さい.(http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/cmc.htm
?提出方法:印刷原稿郵送

(例)
?インフラ整備・開発
事業計画・評価、合意形成、パブリックインボルブメント、パブリックコメント、満足度評価 など。
?マネジメントシステム
プロジェクトマネジメント、戦略決定、コミュニケーション、組織、施工体制、CM、PM、MP、自動化・ロボット化、コスト、品質、工程・工期、安全、環境、リスク、情報システム、建設CALS/EC、ISO9000, ISO14000、ISO10006、建設労働安全 など。
?調達問題
入札制度、契約制度、業者選定、技術力評価、積算・見積り,予定価格、履行保証、経営審査事項、VE、DB、性能発注、技術提案総合評価方式、PFI, BOT など。
?公共政策
法令、行政、政策、行政情報の公開、アカウンタビリテイ、会計法、公正取引問題、官公需法 など。
?建設市場
経済環境・条件、価格問題、建設業界、国際問題、内外価格差、外国人労働者、談合、外国企業参入問題 など。
?建設産業および建設企業
企業評価、経営問題、不良資産、経営指標、産業構造問題、生産性評価、労働環境、新技術育成、NGO, NPOなど。
?人材問題
人材評価、技術教育、技術士、資格問題、技術者像、倫理と人間学など。
?その他
建設事業および建設産業の歴史、国際比較、技術移転、環境保全 など。
 
(3)原稿作成要領例

    http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/cmc_m/ex.pdf

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