アンサンブルシヴィル 演奏者募集

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アンサンブルシヴィルでは欠員に伴いヴァイオリン奏者の若干名の募集を行っています。
現役の土木技術者(土木学会員)で楽器経験10年以上かつ現在オーケストラ等の合奏団体で活動している方が原則です。
練習は春と秋、2泊3日の甲斐大泉(山梨県)にある音楽ペンションでの合宿です。

問合せ先:リーダー大橋康廣(pwd5c4825g@mf.point.ne.jp)までお願いします。

平成20年度 河川整備基金助成事業 応募受付中

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◆「平成20年度河川整備基金助成事業」の応募受付中 (平成20年1月31日消印有効)

「平成20年度河川整備基金助成事業」の募集が12月3日より始まりました。募集期間は平成20年1月31日(木)まで(当日消印有効)です。
 なお、本年度の募集要項、申請書様式は前年度のものから一部修正されておりますのでご注意下さい。申請の際は、必ず20年度用の申請書を使用して下さい。
 応募にあたっては、募集要項、申請書様式を熟読の上応募して下さい。   (担当:研究第一部)

 「平成20年度河川整備基金助成事業」の募集要項、申請書様式はこちら。↓
           http://www.kasen.or.jp/joseiboshu20/h20.htm

「平成19年度 第3回新技術説明会」技術発表の募集について

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 国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所では、民間等で開発された新技術を管内のインフラ整備に有効に活用するための情報収集、民間等における技術開発の現状と動向の把握を目的として、「新技術説明会」を定期的に開催しております。
 ついては、「平成19年度 第3回新技術説明会」を以下のとおり開催しますので、同説明会での発表を希望される方を募集いたします。
◆開催日時 : 平成20年 2月20日(水)10:00〜14:30
◆開催場所 : 横浜市神奈川区橋本町2−1−4
         国土交通省関東地方整備局 横浜港湾空港技術調査事務所
◆募集技術 : 公共工事に係る新技術全般
◆応募期限 : 平成20年 1月23日(水)17:30迄
詳しくは横浜港湾空港技術調査事務所HPをご覧ください。→ http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/yokohamagicho/

2008年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟では鋼構造関連分野における人材育成を積極的に推進することを目的に、日本国内の研究・教育機関等(特定公益増進法人)で鋼構造に関する研究を行う研究者を対象として助成金を支給しております。2008年度については以下要領にて募集致しておりますので、ご応募お待ちしております。

提出期限:平成20年1月15日(火)必着
申込み先:〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-2-10(鉄鋼会館内)
    (社)日本鉄鋼連盟 市場調査開発本部 市場開発G 公募担当 係
☆応募方法ほか詳細につきましては、日本鉄鋼連盟ホームページをご覧下さい。

    http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/kokozo.html 

平成20年度道路政策の質の向上に資する技術研究開発 研究の募集

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産・学・官の連携を強化し、「学」の知恵、「産」の技術を幅広い範囲で融合することにより、道路政策の質の向上に資する技術研究開発の提案を、研究者の方々から広く募集します。

提出期限:平成20年1月15日(火)必着
提出先:〒100-8918 東京都千代田区霞が関二丁目一番三号
    国土交通省道路局国道・防災課
    道路政策の質の向上に資する技術研究開発の募集係

応募方法ほか詳細は国土交通省HPをご覧ください。
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/06/061129_.html

北海道大学 教授 公募のご案内

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北海道大学大学院工学研究科では、環境創生工学専攻水代謝システム講座(水質変換工学研究室)の教授を下記により公募することになりました。つきましてはご多忙中のところ恐縮ですが、貴所属関係者へ周知いただきたくよろしくお願い申し上げます。

1.公募人員 教授 1名
2.専門分野 流域圏の持続可能な水代謝システムに関する技術を主たる研究対象とし,微生物を利用した水処理や水質評価に関する研究教育を行う。
3.担当講義 大学院では「流域圏水代謝特論」(講義は全て英語)を,学部では環境社会工学科衛生環境工学コースの「上水工学」「分離工学」を担当する。
4.応募資格 上記の専門分野に関して十分な研究指導能力があり、担当講義等を担当でき、教育に熱心な方
5.任用予定 平成20年4月1日以降できるだけ早い時期
6.提出書類 書類(1),(2),(3)については本学所定の様式がありますので,
URL: http://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/recruit/  からダウンロードして下さい。
(1) 履歴書(写真貼付,生年月日,本籍,現住所,連絡先と電話番号・電子メールアドレス,学歴<大学卒業以降>,学位,資格,職歴を記入)
(2) 研究業績
a) 論文等に係る業績:学術誌に発表した査読付論文(Impact factor,Citation numberが分かる場合にはそれぞれ記入,また,代表的論文5編について各200字程度の要旨を記入),国際会議プロシーディングス,著書,総説・解説,招待講演,その他(特許・発明・考案等)に分類し,著者名は全著者名を原著通りに記載
b) 競争的外部資金獲得の実績:科学研究費補助金(代表と分担に分ける),共同研究・受託研究(代表のみ),公募研究資金(代表のみ)に分類して記載
c) 所属学協会及びその活動,社会貢献実績(産学連携を含む),受賞等
(3) 教育実績(該当する項目について記載して下さい)
a) 教育指導に係る実績:学部教育,大学院教育,学外非常勤講師等,その他(大学以外での実績含む)に分類して記載(担当授業名,期間などを明示)
b) 教育改善に係る実績:教科書の執筆・翻訳,教育改善に関する著書・論文,教育関連の補助金取得・受賞等に分類して記載
c) その他:教育関係委員会等の実績(任期)と活動内容及び特記すべき事項等
(4) 代表的論文5編の別刷もしくはコピー(各一部)
(5) 任用された場合の研究計画および教育活動に関する展望と抱負(2000字程度,書式自由)
(6) 応募者について参考意見を伺える方2名の氏名・所属・連絡先(電話番号・電子メールアドレスを含む,書式自由)
7.公募締切  平成20年1月17日必着
8.提出方法  応募書類は,封筒に「環境創生工学専攻水代謝システム講座教員応募書類」と朱書きし、書留で郵送願います。応募書類は原則として返却いたしません。なお,応募書類は教員選考の目的以外に使用いたしません。
9.応募書類送付先および問い合わせ先
送付先:〒060-8628札幌市北区北13条西8丁目 北海道大学工学研究科・情報科学研究科・工学部 総務課(総務担当)
問合せ先:北海道大学大学院工学研究科 環境創生工学専攻 水代謝システム講座 松井佳彦
Tel&Fax:011-706-7280 E-mail : matsui@eng.hokudai.ac.jp 
10.その他 北海道大学大学院工学研究科環境創生工学専攻および水代謝システム講座に関しては,以下のURLをご参照ください。なお,選考の過程で必要に応じて面接を行なうことがありますので,ご承知おきください。URL:http://www.eng.hokudai.ac.jp/edu/div/envcre/
                                  

土木研究所専門研究員公募

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独立行政法人土木研究所 専門研究員公募のご案内

土木研究所では,つくば中央研究所 耐震研究グループ 振動チームの専門研究員を下記により公募することになりました.詳細は下記のとおりです.
0.公募の詳細情報URL:
http://www.pwri.go.jp/renewal/bid_rental/recruit03.html
1.募集人員: 専門研究員 1名
2.所属: つくば中央研究所 耐震研究グループ 振動チーム
3.専門分野: 地震工学,地盤地震工学(液状化地盤における構造物の地震時挙動に関する研究)

4.応募資格:
1) 地震工学の分野で修士以上の学位を有する者(同分野で博士の学位を有する者が望ましい)
2) 液状化地盤における構造物の地震時挙動に関する研究経験を有し,当該研究に関する論文発表3編以上を有する者
3) パーソナルコンピュータ上において,液状化地盤における構造物の地震時挙動の解析に習熟している者(同分野のプログラムコーディング能力を有する者が特に望ましい)
上記1)〜3)の全てを満たすことを条件とする.

5.雇用期間: 平成20年2月1日〜平成23年1月31日(雇用開始日については2/1〜4/1の間で相談可)

6.提出書類:
様式自由,書類は全てA4版,(1)履歴書,(2)業績書,(3)研究論文リスト,(4)研究論文別刷り,(5)学位取得証明書,(6)成績証明書,(7)業務に関する抱負(600〜1000文字以内でA4版1枚)

7.応募締切: 平成19年12月14日(金)必着

8.選考方法:
書類審査(一次)および面接(二次)に基づき,応募資格を満たす者のうちから,応募資格2),3)に掲げた研究実績等を考慮して,最も優れた者を選考する.

9.書類提出先・問い合わせ先:
〒305-8516 茨城県つくば市南原1番地6
独立行政法人土木研究所 つくば中央研究所 耐震研究グループ 振動チーム
杉田 秀樹 または 高橋 章浩
封筒に「専門研究員応募書類在中」と明記の上,書留で郵送のこと
TEL:029-879-6771
Email: sugita@pwri.go.jp

「土木」の写真を募集−読者の一枚−

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日刊建設工業新聞では「読者の一枚」というテーマで、「土木」の写真を募集しています。以下に、詳細を紹介いたします。
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写真募集!!  読者の一枚

日刊建設工業新聞では、読者が撮影された写真を広く募集し、「読者の一枚」の
タイトルで紙面に掲載しています。工事現場で働く人や施工の状況、街で見られる
建設工事、土木施設や建築が周辺と織りなす風景など、建設や街をキーワードにし
た写真をお寄せ下さい。皆様の応募をお待ちしております。

【応募要項】
1.応募資格 本紙を購読されている個人、企業・団体・官公庁の役職員やOB
2.応募規定
(1)写真とともに、撮影者名(所属)と連絡先、250字程度のコメント(撮影日時・場所を含む)を付けて下さい
(2)写真はカラー、モノクロを問いませんが、新聞にはモノクロで掲載されます
(3)応募作品の中から当社編集局が掲載写真を選びます。掲載写真には薄謝を進呈いたします
(4)写真の著作権は当社に帰属します
(5)応募は一人一点(未発表作品に限る)。写真は返却しません
(6)匿名での掲載はお断りします
3.作品規格 キャビネ版、2L版のプリントまたは300万画素数以上のデジタル
データ(携帯電話での撮影写真を除く)
4.応募期間 2007年9月〜
5.提出先 日刊建設工業新聞社編集局「読者の一枚」係
(担当・横川貢雄、須藤正彦)
〒105−0021 東京都港区東新橋2の2の10
TEL 03−3433−7161
Eメール tok@decn.co.jp
6.写真および個人情報の扱い 写真および個人情報は本紙コーナーのみに利用し、本
人の同意なく第三者に提供することはありません・当社の個人情報の取り扱いについては、ホームページに掲載している個人情報保護方針(プライバシー・ポリシー)をご覧下さい。

平成20年度地球環境研究綜合推進費の新規課題の公募について

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地球環境研究総合推進費は、地球環境政策を科学的に支えることを目的とした環境省の競争的研究資金です。研究機関に所属する研究者であれば、産学官等を問わず研究に参画できます。
 10月12日(金)から11月15日(木)まで、平成20年度新規研究課題を公募します。
 公募の対象研究や募集方針、応募方法などの詳細を記した公募要項、並びに現在進行中の研究課題などについては、以下の環境省ホームページをご覧下さい。
 ※公募について(http://www.env.go.jp/policy/tech/koubo.html
 ※推進費ホームページ(http://www.env.go.jp/earth/suishinhi/index.htm
 <問合せ先>環境省地球環境局総務課研究調査室(E-mail:suishinhi@env.go.jp

平成19年度港湾空港建設技術サービスセンター公募開始のお知らせ

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(財)港湾空港建設技術サービスセンターでは、センターの目的の一つである「港湾、海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係わる技術及びシステムに関する調査研究の推進」のより一層の具体化を図るため、センターの目的に合致した研究開発に対し助成を行っています。
以下のとおり、平成19年度(財)港湾空港建設技術サービスセンター研究開発助成の公募を開始しましたのでお知らせします。

平成19年10月11日
財団法人 港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)

1.助成対象
港湾、海岸及び空港の建設・維持管理事業の発注及び施工に係る技術及びシステム等に係る以下の項目の研究開発
(1)一般課題
? 公共工事の入札・契約制度に関するもの
? CALS/ECに関するもの
? 品質確保、環境保全、労働安全衛生に関するもの
? 建設マネージメントに関するもの
? 公共工事コスト縮減対策に関するもの
? 建設副産物リサイクルに関するもの
? 施工の合理化・自動化に関するもの
? 公共施設の維持・管理に関するもの
? その他、当センターの目的に合致するもの

(2) 平成19年度指定課題
・指定課題名?:「港湾空港等工事における入札・契約システムに関する研究」
・内容:公共工事において、公正なプロセスのもと、良質のものを低廉な価格でタイムリーに調達するには、資格審査、入札・契約、施工段階等の各プロセスにおいて、更なる改善が必要と考えており、入札・契約システムにおいて、取り組むべき方法・仕組み・評価に関する研究を指定する。

・指定課題名?:「港湾・空港のアセットマネジメントに関する研究」
・内容:港湾・空港を効果的かつ効率的に維持管理運営していくためには、時間軸及び空間軸の観点から、機能維持等、資産価値を向上させていくことが必要であり、港湾・空港において、取り組むべきマネジメント手法の研究を指定する。

2.スケジュール
・公募開始:平成19年10月2日(火)
・公募締切:平成19年11月22日(木)(当日消印有効)
・助成期間:決定後約1か年
・成果報告締切:平成21年4月30日(木)(当日消印有効)

3.助成対象者 大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関等の研究者及び研究グループ、又は原則として法人格を有する民間企業等の研究者及び研究グループ等

4.助成額    1件につき200万円以内

問い合わせ先:〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-1 尚友会館3階
(財)港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)
? 03−3503−2803

詳細は(財)港湾空港建設技術サービスセンターのHPをご覧下さい。
http://www.scopenet.or.jp

地域ITSの実践に関する調査研究の募集

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 ITS(高度道路交通システム)に関しては、カーナビゲーションシステム、ETCの普及に代表されるように黎明 期から普及期にさしかかりつつあります。スマートウェイ推進会議(委員長 豊田章一郎)により2004年8月に 取りまとめられた提言「ITS、セカンドステージへ」でも、セカンドステージを迎えたITSの積極的推進のため 、スマートウェイを具体的に実現していくための方策が提言されました。
 これまで土木学会としては、土木計画学研究委員会に小委員会を設けて平成10年から約5年間推進してきた ITS分野の研究開発の実績を土台として、スマートウェイ推進会議の提言やITS世界会議での議論の動向を踏ま えつつ、平成16年度から3年間に亘りITSのセカンドステージにふさわしい実践的な研究開発を進めてきました 。
 財政の厳しい状況で、地域の抱える道路交通諸課題を効果的・効率的に解決するため、地域に即した実践的 なITS活用の展開が引き続き求められています。このため、指定する課題に対して現場導入を成果とする研究開 発の提案を当該分野の研究開発活動に携わる広範な研究者から募り、審査によって採択された提案について、 その提案責任者および共同研究者を土木学会の研究員として委嘱し研究開発を行うものです。
 なお、研究開発を進めるに当たっては、国土交通省国土技術政策総合研究所から調査研究業務の委託を受け る予定です。

 募集要領および応募方法等の詳細につきましては、下記のホームページをご参照ください。
http://www.jsce.or.jp/opcet/its.html

「平成19年度 第2回新技術説明会」技術発表募集期間の延長について

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 国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所では、民間等で開発された新技術を管内のインフラ整備に有効に活用するための情報収集、民間等における技術開発の現状と動向の把握を目的として、「新技術説明会」を定期的に開催しております。
 「平成19年度 第2回新技術説明会」について、10月25日(木)開催を予定しておりましたが、諸般の事情により11月29日(木)に変更し、技術発表の応募締め切りについても11月9日(金)まで延長します。
◆開催日時 : 平成19年11月29日(木)10:00〜16:45
◆開催場所 : 横浜市神奈川区橋本町2−1−4
          国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所
◆募集技術 : 公共工事に係る新技術全般
◆応募期限 : 平成19年11月 9日(金)17:30迄
詳しくは横浜港湾空港技術調査事務所HPをご覧ください。→http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/yokohamagicho/

「平成19年度 第2回新技術説明会」技術発表の募集について

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 国土交通省 関東地方整備局 横浜港湾空港技術調査事務所では、民間等で開発された新技術を管内のインフラ整備に有効に活用するための情報収集、民間等における技術開発の現状と動向の把握を目的として、「新技術説明会」を定期的に開催しております。
 ついては、「平成19年度 第2回新技術説明会」を以下のとおり開催しますので、同説明会での発表を希望される方を募集いたします。

◆開催日時 : 平成19年 10月25日(木)10:00〜16:45
◆開催場所 : 横浜市神奈川区橋本町2−1−4
         国土交通省 関東地方整備局 横浜港湾空港技術調査事務所
◆募集技術 : 公共工事に係る新技術全般
◆応募期限 : 平成19年 9月26日(水)17:30迄

詳しくは当事務所HPをご覧ください。→http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/yokohamagicho/

日産科学振興財団 2007年(平成19)度「学術研究助成」の募集

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日産科学振興財団(理事長:カルロス・ゴーン)は「環境」・「自動車」・「教育」の3分野の重点化に加え、研究助成対象を一層フォーカスした下記研究助成を募集致します。

■学術研究助成 募集要項概要
(1)助成対象
(環境研究):大気中のCO2削減を目指した太陽エネルギの有効利用に関する基礎研究で、特に ?人工光合成 ?有機太陽電池 ?樹木の光合成促進 に関する研究を重点課題とする。
(認知科学研究):人と機械のインターフェース革新を目指した認知科学研究で、特に ?自動車運転者の知覚・認知・判断メカニズム ?幼児・子供の健全なコミュニケーション能力発達支援 に関する基礎研究を重点課題とする。
(2)助成要件: 
・ポスドク・助教クラスの研究者が自ら計画した研究課題を自律的に推進する個人研究
・原則として申請研究課題については、科研費等公的研究助成および他民間財団からの研究助成を受領または予定がないこと
(3)申請者の資格: 
日本の大学など我が国の非営利の学術研究機関に所属(勤務)するポスドク、助教クラスの主として若手の研究者
(4)助成金額: 1件あたり150万円程度
(5)採択予定: 環境研究10件程度、 認知科学研究10件程度
(6)助成期間: 平成20年4月より 1年間
但し今回採択された助成者の中から、将来有望な発展が期待できる若干数の研究に限り、再応募・審査により、助成期間の延長と追加助成金の支給を行う予定
(7)応募期間: 平成19年9月1日(土)〜10月31日(水) Web申請、郵送分とも必着
(8)応募方法: Web申請(当財団ホームページから送信)+郵送
詳細は財団ホームページをご覧下さい
日産科学振興財団URL:http://www.nissan-zaidan.or.jp

日産科学振興財団
    〒104-0061 東京都中央区銀座6-16-9
TEL:03-3543-5597  FAX:03-3543-5598
お問い合わせ先 nsf@nissan-zaidan.or.jp

公開勉強会のお知らせと参加者の募集

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 コンサルタント委員会環境問題研究小委員会は、コンサルタント・エンジニアの立場から環境問題を捉えることを目的として毎月1度の会合を中心とした調査研究活動を続けています。 ここ数年は、「循環型社会」、「自然再生」について実在プロジェクトの事例収集、有効性の評価・検討を行ってきましたが、平成18〜19年度は、生活環境リスク、自然環境リスク及び自然災害リスクにかかわる諸問題をテーマとして活動を展開中です。
 当委員会活動の一環として、学識経験者を講師に迎え公開勉強会を以下の要項により開催致します。 広く皆様の参加を募ります。

1.主 催: (社)土木学会(担当:コンサルタント委員会 環境問題研究小委員会)
2.開催日: 2007年9月12日(水)  14:00〜15:30

3.場 所: 土木学会2階講堂
      (〒160-0004 新宿区四谷1丁目外濠公園内 JR四ッ谷駅 四ツ谷口 徒歩3分)
4.講 師: 松田裕之氏(横浜国立大学 環境情報研究院教授)
5.テーマ: 生態リスクとどう付き合うか −環境汚染と自然再生事業―
6.参加を希望される方は下記宛、メールにてお申し込み下さい。
      基礎地盤コンサルタンツ株式会社 関東支社 技術2部 荒岡邦明
      メールアドレス araoka.kuniaki@kiso.co.jp

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