新しいコメントの追加

鉄筋コンクリート構造物を水中コンクリートで施工

セクション: 
|
ユーザー Arakawa_Hiroshi の写真

矢板岸壁上部工の水中部分(下端LWLより0.8m下がり)が鉄筋コンクリート構造を水中コンクリート(通常)で施工する仕様になっています。コンクリート標準示方書の説明によっても、カタログなどの説明によっても、鉄筋コンクリート構造物は水中不分離コンクリートで施工すべきと思われます。水中不分離コンクリートであれば多少の自由落下が許容されるし流動性も自己充填性もあるので水中不分離コンクリートで打設すべきと考えます。とはいえ、通常の水中コンクリート施工法で鉄筋コンクリート構造が十分な品質で打設できますでしょうか。(単純に打設することは可能と考えますが)
事例があれば幸いです。なくても経験を踏まえたコメントいただければ幸いです。

匿名で投稿する場合は空欄にしてください。

Filtered HTML

  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 使用できるHTMLタグ: <a> <em> <strong> <cite> <blockquote> <code> <ul> <ol> <li> <dl> <dt> <dd>
  • 行と段落は自動的に折り返されます。

Plain text

  • HTMLタグは利用できません。
  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 行と段落は自動的に折り返されます。
CAPTCHA
この質問はあなたが人間かどうかをテストし、自動化されたスパム投稿を防ぐためのものです。
画像CAPTCHA
Enter the characters shown in the image.

コメントする上での重要事項

  • 内容を的確に表した表題をつけてください。
  • テーマ、論点に沿ったコメントをつけてください。
  • 投稿する前に他の人のコメントを読んで、内容の単純な重複を避けるようにしてください。
  • コメントは投稿後に修正および削除できませんので、プレビューボタンを使って間違いがないか確認してください。

ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。