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鉄筋径が異なるときの重ね継手長

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鉄筋径が異なるときの重ね継手長は、どのように決められているのでしょうか?
太い方で計算するのでしょうか?細い方で計算するのでしょうか?

今まで太い方で計算していたのですが、今回発注者が細い方では?と指摘があり、根拠を調べきれませんでした。

記載資料について教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

1.細い鉄筋径にてLa=σsa/(4τoa)φ計算する。
2.太い鉄筋径にてLa=σsa/(4τoa)φ計算する。

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